子どもが飽きずに遊んでくれる ディズニーキャラクターズ ドキドキクレーンゲーム

子どもに一言も欲しいと言われていないのに

親(私)が欲しくて買っちゃったシリーズ第2弾

シリーズ①の記事

0歳育児を楽にしてくれたグッズ ファインディングニモジャンパー         

ディズニーキャラクターズ

とれるかな?! ドキドキクレーンゲーム

です。

これもおもちゃやさんで一目惚れしたおもちゃです。

Kawaii !!

対象年齢は2歳~ですが

付属の なみなみボール

(ミッキー・プーさん・ダンボ・101匹ワンちゃん・チェシャ猫の5つがついてきます)

の対象年齢は1歳~になってます。

息子がバイキンマンだと思っているチェシャ猫のボール

とはいえ

ボールのおもちゃは家に既にたくさんあるし、

わざわざこのボールで遊ぶかな?

と思いましたが、

まさかの

大喜び・・・!

ボールの入った箱(別売りのなみなみボールセットもついでに購入)を

持って歩き回ったり、箱に入れたりだしたり・・・

そしてカチカチぶつけて遊んだり。

大人の私からみるとごく普通のボールですが、

子どもの目からみると少し違うようで、

なんでもこのボールシリーズには子どもが夢中で遊べる秘密があるのだとか。

① 回転 なみなみがうねるように動くのでボールの動きを楽しんで目で追う
② 曲線 子どもの好みにぴったりの曲線なので遊びながら心の安らぎを体験
③ 上と下の触感の違いを楽しみ握ってカチカチ鳴らして遊べる

ということらしいです。

ちなみにこのボールは、

ドキドキクレーンゲームの他に、

「ボールでごきげん!ジャンピングコースター」(対象年齢1歳~)

「トイ・ストーリー コロコロアスレチック」(対象年齢2歳~)

にも対応していますよ。

息子に買ったのは1歳5カ月頃のことだったので、

すぐにクレーンゲームで遊べたわけではなく、

ボールで楽しく遊んでいたのですが、

たまにクレーンゲームを出してあげると、

「ボールを取って」というので

大人がクレーンゲームでボールをとって、

息子がそのボールをまた中に戻してくれるという遊びをしていました。

それ面白い?と感じますが、

取ったボールはコロコロとスロープを転がってきますし、

ボールを中に入れる感覚・音などが楽しいみたいです。

このおもちゃは、

たまーに出して遊んでいたのですが、

1歳10カ月で出したとき、

ついに自分でクレーンゲームをして遊ぶようになりました。

自分で取りたいボールを決めて、

上手にキャッチしてますよ。

しかもかなり長いこと楽しそうに遊んでくれるので、

私も大満足。

このおもちゃは、

音声がいくつかあって、

ミッキーの声、女性の声、音楽が

それぞれ何種類かあります。

音声は、日本語Ver.と、英語Ver.があり、

ちょっとした英語の勉強にもなります。

付属のコインを入れてクレーンゲームするバージョンと

問題形式でクレーンゲームを楽しめるバーションがあります。

「茶色と青のボールをとってね」というお題が出されるので

色の勉強になりますし、

簡単にできてしまうお子さんはぜひ英語バージョンで楽しんでみてください。

クレーンゲーム自体はとても簡単。

1歳10カ月でも取れちゃうくらいです。

そして一番のポイントは

Kawaii !!

これにつきます。

部屋にあるだけで幸せになれるー!

本当はジャンピングコースターの方が、

小さい子には向いてると思うのですが、

見た目でどうしてもこちらに軍配があがりました。

でも今はジャンピングコースターも欲しいです。

クリスマスプレゼントにしようかな・・・

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